気が強い事務員さんと

女性もえっちな妄想をしてもいいんです。

学校/会社のお部屋

気が強い事務員さんと
2021年07月23日 10時40分
DUGA

今年から務めだしたとある会社の事務員さんで
年齢は40歳でスタイルも良く美人だが気がきつくて
社員からは嫌がられている。
特に若い女性社員には厳しくて殆どの社員は
彼女と世間話や一緒にご飯を食べたりしないのだが
俺は結構気に入ってて彼女と話をしたり休憩時間に
一緒にお茶を飲んでいる。
先日、彼女と休憩時間コーヒーをご馳走すると
彼女が俺に「○○君は如何して私に付き合ってくれるの?」
と聞かれたので俺は彼女の「山田さんの事気に入ってるからですよ」
と言うと彼女は俺に「こんな口煩い女は嫌いでしょ?」
と言われたが俺は「そんな事ないです、山田さんは素敵ですよ」
と言うと彼女はニコニコして俺に「○○君、来週誕生日でしょ?何か欲しいものある?」
と聞かれて俺は彼女の「そうですね、欲しい物と言えば山田さんかな?」
と言うと彼女は嬉しそうに笑って俺に「こんな私で良かったら、いいわよ」
と言われその場はそれで終わったが会社が終わった後
彼女から携帯にメールが来て今度の休みの日に私の家で○○君の誕生日会を兼ねて食事をしようとメールが来て俺はOKした。

休みの日に彼女の住んでるマンションに行くと凄く立派で
驚いてチャイムを鳴らしオートロックを開けてもらい
エレベーターで部屋に向かいチャイムを鳴らすと出て来た彼女を見てビックリした。
普段と大違いで大人の女で服装もオシャレで胸元からは
胸の谷間が見えて俺はドキドキしながら部屋に上がって
彼女の言われるままにソファーに座った。
そして彼女が「○○君今日は来てくれてありがとう」と言われ
俺は彼女に持って来た小さな花のブーケを渡すと
「私に買って来てくれたの?嬉しい」
「もっと、立派な花束買いたかったけど給料日前で」
「嬉しい、私花束貰ったの初めてで」
「そうなんですか?山田さん美人だいろんな男性から誘われてると思ってたんですよ」
「私はそんなにモテないわよ」
そんな会話をしながらも俺は彼女の胸元と膝上のスカートから
覗く足と胸の谷間にドキドキしていた。
テーブルで彼女の手料理を食べてワインを飲み
少し酔っぱらった俺はソファーで横に成ってると彼女が
側に来て「大丈夫?気持ち悪くない?」
「はい、大丈夫です」

「それならよかったわ、それと○○君のプレゼントどうする?」
と言われて考えてると彼女が「私の事欲しいんでしょ?もう欲しくなくなった?」
と聞かれて俺は「欲しいです!山田さんとエッチがしたいです」とハッキリ言ってしまった。
彼女は笑いながら「じゃ、プレゼントあげるね」と言い
キスをして来て俺は彼女にされるままにしてると
彼女は下を入れて来て俺の下と絡め激しいディープキスに
チンポはビンビンになり気づいたのか彼女はズボンの上から
チンポを触って来て「凄い、固くて大ききそうね」と言いながら
ベルトを外しズボンを脱がしパンツを下した瞬間俺のチンポが勢いよく飛び出て彼女はチンポを握り扱きながら
「大きくて硬いわ、気持ち良くしてあげるね」と言って
舌でカリの廻りを嫌らしく舐められチンポは一段と元気に反り返り彼女も口にパックリと咥えてゆっくりと動かし始めた。
女性経験の少ない俺は今までに味わった事の無いフェラで
我慢できなくなり「山田さん、逝きそうです」と言うと
彼女は頷き一層激しく口を動かし俺は我慢できずに彼女の頭を押さえ口の中に射精してしまった。
どんだけ出るのかと心配になるぐらい大量の精子が山田さんの口の中に出てて彼女は全てを受け止めてくれた。
そして、一滴残さず絞り出してくれて出した精子をティッシュに吐き出して
俺に「気持ち良かった?」と聞かれて
俺は彼女に「最高に気持ち良かったです。でもお口に出してごめんなさい」と言うと
彼女は「気にしなくていいのよ」と言いながら俺の手を引き寝室に連れて行かれた。

そして彼女は自分から服を脱ぎブラを外すと少し垂れさがった巨乳で乳首は小さくて色も綺麗だったが少しお腹は出てた。
俺は彼女に抱き付きベッドに押し倒し体中を舐め回し胸を揉みながら乳首を舐め
そしてパンツの中に手を入れるとマンコはグチョグチョで指はすんなりマンコの穴に入り
俺は指を二本突っ込みながら親指でクリを責めると彼女は身体を反りかえり大きな声を上げていた。
パンツを脱がしクリを舐め回し指で責めてると
彼女が「ダメ、もう逝きそう。辞めて」と言ったが俺は余計に激しく責め続けると
彼女は逝ったと同時に潮まで噴いたのにはビックリしたよ。
ベッドの上で体中を痙攣させてる彼女のマンコに俺は辛抱できずにチンポを挿入。

後は無我夢中で腰を振り続け結局すぐにマンコの中に射精してしまった。
結局この後も休憩し彼女と三回戦に突入
三回目もマンコに中だしして俺は満足していた。
この日から俺は彼女と付き合って毎日の様に仕事帰りに家によって止まっては朝までセックスを楽しんでいる。
彼女も俺とのセックスを楽しみにしている様子だ

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